emmyWash活動のソーシャルインパクトに関する活動が学術論文化されました

叡啓大学 保井俊之先生(ソーシャルシステムデザイン学部 学部長・教授、エミーバンク協会 最幸顧問)による、emmyWash活動のソーシャルインパクトをテーマにした論文「ウェルビーイング中心デザインによる社会装置の開発並びにそのソーシャルインパクトの特定: コロナ禍下でのエミー・ウォッシュ設置運動を事例として」が武蔵野大学しあわせ研究所紀要第7号に掲載されました。

emmyWashは、2019年にプロトタイプ公開されてから、およそ5年にわたる活動が学術的な成果としてまとまっていますので、ぜひご覧いただければ幸いです。

(論文本体へのリンクは、こちら



emmyWash

エミーウォッシュ(emmyWash) は、笑顔づくりと感染症予防を目的にした社会課題を解決するための装置です。